スカイライン

日産グローバル本社ギャラリー

V37スカイライン タイプPのベージュ内装

V37スカイラインに用意される10種類の内装を5回連続で紹介する。1回目はシート素材が本革、内装色ベージュにメーカーオプションの本木目フィニッシャーを組み合わせた仕様。
日産グローバル本社ギャラリー

10通りの内装が選べるV37スカイライン

新型スカイライン(V37)の内装色はブラックとベージュの2色があるが、グレードによって素材やフィニッシャーの組み合わせが異なり、計10種類の組み合わせが存在する。新型スカイライン展示イベントでは、そのうち5種類が日産グローバル本社ギャラリーと日産銀座ギャラリーの展示車に使われている。
日産グローバル本社ギャラリー

V37スカイライン ボディカラー全色紹介

日産グローバル本社ギャラリーで行われている新型スカイライン(V37)型の誕生イベントでは、設定されているボディカラー8色すべてが展示されている。今回は、設定されているボディカラー全色を紹介する。
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日産グローバル本社ギャラリー

横浜で新型スカイラインを8台展示

横浜市にある日産グローバル本社ギャラリーでは、2013年11月11日に発表され2014年2月に発売が予定されている新型スカイラインの誕生イベントが行われている。開催期間は2013年11月12日から12月1日まで(11月18・19日は休館日)。会場には8台の新型スカイラインが展示されており、ステージ上に展示された2台を除く6台の展示車は触れることができる。
日産銀座ギャラリー

3種類が勢ぞろい。

日産銀座ギャラリーでは、13代目・V37型となった新型スカイライン誕生イベントが2013年11月12日から12月1日まで開催されており、2台の新型スカイラインが展示されている。そこで珍しい光景に出会った。
日産ニュース

日産スカイラインが消滅?

日産自動車は2013年11月11日に行われた新型スカイライン(V37型)の発表記者会見で、海外で展開している高級ブランド「インフィニティ」を日本市場でも販売すると発表した。 これにより、日産のエンブレムを付けたスカイラインが消滅の危機を迎えている。
日産ニュース

スカイライン、新旧モデルを併売

日産自動車は2013年11月11日に新型スカイライン(V37型)を発表したが、北米市場と同様に従来型のスカイライン(V36型)も併売される。新型スカイラインは北米では2013年8月から販売が開始されておりガソリン車とハイブリッド車の両方がラインナップされているが、従来型より上級移行したため従来型も併売している。
日産グローバル本社ギャラリー

予告なきボディカラー変更 スカイラインクーペ

スカイラインクーペのボディカラーに変更があった。 バイブラントレッドとシャイニングブルーが廃止され、代わりにラディアントレッドがラインナップされた。
日産グローバル本社ギャラリー

新型スカイライン発表

2013年11月11日、日産自動車は新型スカイラインを2014年2月末に発売することを発表し、日産グローバル本社ギャラリーで19時から発表記者会見が行われた。 今回で13代目となるスカイラインの型式はV37型で、近年日本国内で販売を伸ばしているドイツ製プレミアムセダン(BMW、アウディ、メルセデス・ベンツ)に対抗すべく、真のグローバルプレミアムカーとして日産のマザー工場である栃木工場で生産される。
日産グローバル本社ギャラリー

ハコスカGT-R(KPGC10)展示中

「ハコスカ」で知られる3代目スカイラインのGT-Rが、2013年7月9日から8月23日まで日産グローバル本社ギャラリーに展示されている。
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