ニチラインパル シルビアターボを展示

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2016年4月16・17日の2日間、「モータースポーツジャパン2016フェスティバル・イン・お台場」が東京都江東区で開催された。
富士スピードウェイのブースには、シルビアのスーパーシルエット「ニチラインパル シルビアターボ」が展示された。

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ニチラインパル シルビアターボ

ニチラインパル シルビアターボ

富士GCシリーズなどのサポートとして開催されていたグループ5マシンによって争われるスーパーシルエットレース参戦車両。
1981年から1983年に星野一義がドライブしたシルビアは、スカイラインやブルーバードとともに日産ターボ軍団の一角として活躍した。
展示車はS12型シルビアのフロントマスクとなった1983年途中からの仕様である。

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