日産クロッシングで桜の展示

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日産クロッシングでは、2019年3月8日から17日までGINZA PLACE合同企画「GINZA “sakura” PLACE 2019」の展示が行われ、桜の生木が展示された。

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GINZA PLACE合同企画「GINZA “sakura” PLACE 2019」

日産クロッシング 桜の生木

このイベントは今年が3回目。
1階に桜の生木と草月流の生け花が展示された。

日産クロッシング

日産がフォーミュラE選手権に日本メーカーとして初参戦していることを記念して、桜舞う未来に向かい明かりを燈してゆく「桜行燈」という作品。

日産クロッシング

昨年(2018年)の桜の展示はこちら

日産クロッシングで桜の生木を展示
東京・銀座の日産クロッシングでは、2018年3月1日から3月30日まで、桜の生木を展示している。使われている桜は、長野県筑北村や東京都立川市の桜農家が育てたもの。プラントハンター⻄畠清順(にしはた せいじゅん)氏が主宰する「そら植物園」が冬の間に切り出して開花調整を行って花を咲かせるという。